ステップボーンカット

なぜ、ここまで印象が違うのか?

その答えは、「考え方」「カット技法」

▼考え方

日本の95%の美容室のカット技法のベースは ”ヴィダル・サスーン”
骨格バランスが優れた ”西洋人” を対象したカット技法です。

日本人が 着物を脱いで わずか100年
その時、ヘアスタイルも日本髪から洋髪に変わった。
日本人の骨格、体型の違いは、食文化等により 西洋人とは顔の幅、奥行きもまったく違う。
日本人の平面的な骨格に洋服が合うかといえば疑問。
悔しいが、洋服を着る毎日では、西洋人の骨格に見えるように、
カット技術で頭の形を矯正しなければならない。
頭の形のよい西洋人は、自分でカットしても恰好よく見えるのは、
骨格矯正の必要がないから。

骨格が良く見えると、どのようなデザインでも恰好よく似合う。
プロポーションの良い人が、どのようなデザインの洋服でも恰好よく似合うと同じ。
ということは、
髪型のフォルムでなく、骨格を主体としたカット技法が必要である。
東洋人は、西洋人とは、カット技法、考え方すらも根本的に変える必要がある。

95%の美容室は 「ヘアスタイルを作る」 という考え方に対して

ZACでは 「骨格を補正する」 という考え方です。
骨格説明
西洋人と東洋人

▼カット技法

小顔補正立体カッティング技法

①首を長く細く
②平面的な骨格を立体的な小顔に見せる。
③ポイント(位置)を高く

西洋人と東洋人
ショート
ボブ
メディア

印象を左右するシルエット、前髪、顔周り・・・

貴方を担当している美容師さんは、貴方の骨格や顔型に合わせてデザインをしてくれていますか?
貴方を担当している美容師さんは、貴方の髪質や毛流れ、癖などに合わせデザインをしてくれていますか?
貴方を担当している美容師さんは、貴方のチャームポイントやスペースバランスを考えデザインをしてくれていますか?

是非一度、 「ZAC」の技術を体験ください。
貴方の美容室の常識が変わります。